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竜口亘、鹿島春光「ぼくと相棒」サイン署名入り!初版!版元品切れ!
書 名 ぼ く と 相 棒 著者/編者発行日 版・刷発行所定 価ページ数 竜口亘、鹿島春光1991年 6月 1日 第1刷 発行朝日新聞社1,100円203 頁 状態等コメント≪ カバー ≫: あり。 上端部分に細かいシワがあります。擦れによると思われるヨゴレがあります。≪ 帯 ≫: あり。 表紙側に3箇所、裏側に1箇所、折れあとがあります。擦れによると思われるヨゴレがあります。≪ 書込み ≫: なし≪ よごれ・退色・色あせ等 ≫: 上記以外は特になしアメリカの人気探偵小説作家エラリー・クィーン。日本の小説界では岡嶋二人。漫画界では藤子不二雄。いずれも一人の名前で共同作品を書いた二人組みである。1983年春、化石に魅せられた二人の若者が、運命的な出会いをした。7年後、一人は歯医者となり、一人はまだ医師の修業に励んでいた。この二人が、大胆不敵にも合作で新人文学賞に応募。共同作品「ぼくと相棒」は、絶賛を浴びて受賞作となった。 (・・帯より)・ぼくと相棒 竜口亘、鹿島春光・竜の棺 竜口亘、鹿島春光・誰もいない炭山 鹿島春光・耳小骨綺譚 鹿島春光表題作「ぼくと相棒」は第2回”朝日新人文学賞”受賞作品です。最初の二作品が化石採集をテーマにしたものです。「誰もいない炭山(ヤマ)」は”文学界新人賞”の候補作となった作品です。いづれの作品も夕張市周辺と思われる炭鉱跡地が舞台になっています。見開きに著者のサインがあります。装画・カットは野田弘志です。装丁は熊谷博人です。 発送方法等 札幌からの発送となります。ご入金を確認出来次第発送いたします。本の寸法: A5版よりやや小 厚さ 17mm 程本体重量: 310g程 (※包装材等の重量は含まれておりません。)匿名配送と通常配送、どちらでもOKです。通常配送をご希望の場合は、以下の方法よりご選択ください。匿名配送と通常配送、どちらでもOKです。通常配送をご希望の場合は、以下の方法よりご選択ください。クロネコメール便: A4・厚さ2cmまで 160円ポスパケット: 34x25x3.5 cm 1kg まで 400円ゆうパック: 距離等により異なります。クロネコ宅急便: 距離等により異なります。(送料は落札者様のご負担とさせていただきます。)
残り時間3日 現在価格1400円